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ACTIVITIES
2026

​こんな活動をしてきました

三陸シネマジャーニー.jpg

2026  1/24 sat–1/25 sun

特別企画

三陸 cinema journey—映画で旅する三陸

1月マンスリー同時上映開催。三陸沿岸、3つのコミュニティシアターがコラボしました。
私たち宮古の「シネマ・デ・アエル」に加え、八戸の「白マドの灯」、石巻の「シアターキネマティカ」。三陸沿岸のコミュニティシアターがコラボし、「三陸」「旅」「地域」をテーマにした映画作品を2日間にわたって上映しました。

 

◉上映作品

 

白マドの灯(八戸クリニック街かどミュージアム)—青森県八戸市
・『春との旅』(2010)
・『春をかさねて』(2024)
・『あなたの瞳に話せたら』(2024)


シアターキネマティカ—宮城県石巻市
・『658㎞、陽子の旅』(2025)
・『Dr.カキゾエ 歩く処方箋 ~みちのく潮風トレイルを往く~』(2023)​


シネマ・デ・アエル—岩手県宮古市
・『バレンと小刀』(2025)
・『有り、触れた、未来』(2023)

© 

バレンと小刀1_rgb.jpg

2026  1/24 sat–1/25 sun

1月 マンスリーセレクト #1

「バレンと小刀 時代をつなぐ浮世絵物語」上映

浮世絵版画の職人たちが“現代の浮世絵”を創造するプロジェクトに挑戦。草間彌生、A・ゴームリーら世界的アーティストとともに殻を破る職人たちを追う。​

◉ セレクター:有坂民夫

 

上映後は、切り絵作家の黒須由里江さんをお迎えしたゲストトークを開催。さらに、松本貴子監督が滞在先のインドからオンラインで緊急登壇していただきました。ありがとうございます!

© 2025「バレンと小刀」製作委員会

有り、触れた、未来1_rgb.jpg

2026  1/24 sat–1/25 sun

1月 マンスリーセレクト #2

「有り、触れた、未来」上映

人間は支え合い、繋がって生きていく。
10年前に大きな自然災害に見舞われた、とある町に暮らす人びとは、命と向き合あう問題を抱えていた。そそれぞれの物語が折り重なり人生が交錯する。​

◉ セレクター:阿部拓郎(石巻 シアターキネマティカ)

© UNICHAIN10+1

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